フランス

サント・シャペル

Hiroko

サント・シャペル とは「聖なる礼拝堂」という意味で、フランスのパリ中心部、シテ島にあるゴシック建築の教会堂。 ゴシック建築が最も輝かしかった時期の頂点ともいえる傑作である。 サント·シャペル·デュ·パレとも呼ばれ、ルイ9世が1239年から収集し始めた聖遺物を納めるために建設を命じたものである。
–Wikipediaより

2018年11月巡礼

幾多の戦争にも焼けることなく現存する中世のステンドグラス。
一歩足を踏み入れるとそのガラスの光の眩(まばゆ)さに圧倒されます。
おすすめは朝の青白い太陽光で鑑賞。
ステンドグラスの美しさが際立ちます。

サント・シャペル
https://www.sainte-chapelle.fr/

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ヒロコ
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ステンドグラス作家
ステンドグラス作家であるゴシック建築好き管理人が、教会ステンドグラス巡礼と、制作記録をまとめている個人サイトです。光と色彩が生み出す美しいステンドグラスの魅力を、制作と鑑賞の両方の視点から紹介しています。
(2026年3月右足骨折中)

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