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フランス

サント・シャペル

Hiroko

サント・シャペル とは「聖なる礼拝堂」という意味で、フランスのパリ中心部、シテ島にあるゴシック建築の教会堂。 ゴシック建築が最も輝かしかった時期の頂点ともいえる傑作である。 サント·シャペル·デュ·パレとも呼ばれ、ルイ9世が1239年から収集し始めた聖遺物を納めるために建設を命じたものである。
–Wikipediaより

2018年11月巡礼

幾多の戦争にも焼けることなく現存する中世のステンドグラス。
一歩足を踏み入れるとそのガラスの光の眩(まばゆ)さに圧倒されます。
おすすめは朝の青白い太陽光で鑑賞。
ステンドグラスの美しさが際立ちます。

サント・シャペル
https://www.sainte-chapelle.fr/

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ABOUT ME
ヒロコ
ヒロコ
ステンドグラス作家
2008年からステンドグラス制作開始、教会のステンドグラス巡りがライフワーク
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